ケイビランの花

ヤマドリの尾の落ちていた道を進むと、崖にいっぱいケイビランが着いていました。

葉の付き方が独特です。鶏が尻尾を広げた形。

よく見ると白い小さな花が点々と。

ちゃんと花が開いていました。

林道の向こうに何か動くもの、ヤマドリではなく今度はアナグマの子供でした。

山道は涼しくて空気がおいしい。