曇り日の朝、海を見に行きました。 波打ち際にシギ。 ミユビシギでした。 砂浜に何のエサがあるのでしょう。しきりに砂の中に嘴を入れていますけど。 暫くすると北の方へ行って繁殖です。
海岸林と畑の間を小川が流れていました。 澄んだ水。 水紋ができます。きれいな水紋。 そこにクサシギ。 水紋も水の色も刻々と変化します。 「エサ捕った」 暖かくなったり寒くなったり。三寒四温のこの頃。
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